食品の安全
「食品の安全に関するリスクコミュニケーション」
○厚生労働省における意見交換会の開催状況
○食品安全委員会における意見交換会の開催状況
○農林水産省における意見交換会の開催状況
●食品の安全に関するリスクコミュニケーションの
在り方に関する研究会報告書
●食品の安全性に関する情報提供のあり方
| 固定リンク
「食品の安全に関するリスクコミュニケーション」
○厚生労働省における意見交換会の開催状況
○食品安全委員会における意見交換会の開催状況
○農林水産省における意見交換会の開催状況
●食品の安全に関するリスクコミュニケーションの
在り方に関する研究会報告書
●食品の安全性に関する情報提供のあり方
| 固定リンク
社団法人全国産業廃棄物連合会
安全衛生委員会
「産業廃棄物処理業におけるモデル安全衛生
規定及び解説」
○安全衛生管理基準
○産業廃棄物処理業界における労働災害の現況
○法規体系
○産業廃棄物処理業における適用法令
産業廃棄物処理業におけるモデル安全衛生規定及び解説
| 固定リンク
厚生労働省労働基準局安全衛生部
酸素欠乏症・硫化水素中毒災害について
○酸素欠乏症等労働災害発生状況の分析
○リーフレット
「なくそう!酸素欠乏症・硫化水素中毒災害」
○労働安全衛生法
酸素欠乏症等防止規則
酸素欠乏症・硫化水素中毒災害について
| 固定リンク
仕事と生活の調和推進プロジェクト
モデル企業 10社
「トップ宣言」
鹿島建設㈱
キャノン㈱
住友商事㈱
全日本空輸㈱
㈱大和証券グループ
㈱高島屋
㈱電通
日産自動車㈱
㈱日立製作所
三井化学㈱
「 トップ宣言 」
| 固定リンク
特定健康診査・特定保健指導に関するQ&A
1、特定健康診査について
2、特定保健指導について
3、特定健康診査等実施計画について
その他
詳しくは、厚生労働省ホームページ
特定健康診査・特定保健指導に関するQ&A
| 固定リンク
○おもちゃに係る改正に関するQ&A
○フタル酸ビス等を含む器具、容器包装及び
おもちゃの規制
○食品添加物等の規格基準
○蛍光物質を使用した器具又は容器包装の
検査法
詳細は、厚生労働省ホームページから
器具・容器包装・おもちゃ・洗浄剤に関する情報
| 固定リンク
労働安全衛生法における特殊健康診断等に
関する検討会
化学物質による労働者の健康障害防止に係る
リスク評価検討会資料
○特殊健康診断の健診項目に関する調査研究
委員会報告書
○労働安全衛生法における化学物質に係る
特殊健康診断の概要
上記以外にも資料があります。
厚生労働省ホームぺージより
労働安全衛生法における特殊健康診断等に関する検討会資料
| 固定リンク
生活習慣病予防のための新しい健診・保健指導が
4月1日から始まっています。
○特定保健診査・特定保健指導に関するQ&A
○特定保健診査・特定保健指導の各種資料
○関係法令、通知等
○特定保健診査等基本指針
まとまって厚生労働省ホームページにあります。
特定保健診査・特定保健指導
| 固定リンク
粉じん障害防止対策の課題と方向性について
独立行政法人 労働安全衛生総合研究所
平成19年7月
◎対策種類別の粉じん障害防止対策
①対策が必要な粉じん作業について
②特定粉じん発生源における粉じん発生源対策
③粉じん濃度測定について
④呼吸保護具について
⑤健康管理対策について
◎特定の作業における粉じん障害防止対策
①アーク溶接作業等
②金属等の研磨作業
③トンネル建設作業
詳しくは、下記報告書をご覧下さい。
粉じん障害防止対策の課題と方向性について
| 固定リンク
熱中症による死亡災害は、
平成19年は、18件
平成10年~19年死亡災害は、186件
毎年20名近くの方が亡くなられています。
対策がまだまだ不十分ではありませんか?
○月別発生状況
5月から9月にかけて発生し
例年7月8月に集中して発生
○時間帯別発生状況
午後2時から午後4時代で多発
平成19年では、午後5時代でも多発
○年代別発生状況
30代、50代で全体の7割
しかし、若年層から高年齢層まであらゆる年代で
発生しています。
○業種別発生状況
建設業が6割、
製造業では屋内作業場でも発生
これからは、熱中症対策に十分注意が必要です。
熱中症による死亡災害発生状況
| 固定リンク
「平成20年度全国労働衛生週間スローガン
の募集について」
多くの方に「労働衛生」についての意識を深める
ために毎年10月に行われる全国労働衛生週間の
スローガンを募集中です。
応募資格:どなたでも応募できます。
募集期間:平成20年5月31日まで
提出先:厚生労働省労働基準局安全衛生部
労働衛生課
厚生労働省ホームページ
| 固定リンク
少量新規化学物質の申出手続
化審法に基づく少量新規化学物質の製造
及び輸入の申出は、
受付期間;平成20年6月2日~6月10日
(平成20年7月1日~平成21年3月31日までの
製造又は輸入分)
詳細は、
厚生労働省ホームページ
| 固定リンク
「企業におけるメンタルヘルスの実態と対策」
財団法人 労務行政研究所 発表
メンタルヘルス休職者がいる企業は62.7%
増加が目立つ年代層は、30代 51,9%
20代 41,2%
何らかのメンタルヘルス対策を実施する企業は、
社員 1,000人以上の企業では、98,9%
社員 300人から999人では、79,3%
社員 300人未満では、57,0%
調査対象が、上場企業と上場企業に匹敵する
非上場企業ですから、中小零細企業では、
十分な対策が実施されているか疑問です。
企業にとっても競争の厳しい時代にあって、
生産性の維持向上は、重要な問題です。
メンタルヘルスを含めた健康づくり対策を
積極的に進めましょう。
「企業におけるメンタルヘルスの実態と対策」
| 固定リンク
「特定健診・保健指導」が、平成20年度から
医療保険者に義務づけられることから実態調査が
行われ、その結果が報告されました。
1、特定健康診査及び特定保健指導のアウト
ソーシング実態調査結果
2、市町村別特定保健指導アウトソーシング
機関及びスタッフ数
3、データーベース
詳しくは、
特定健診及び特定保健指導アウトソーシング先実態調査について
| 固定リンク
「女性の健康週間」
毎年3月1日から3月8日まで
主唱;厚生労働省、日本産婦人科医会、
日本産婦人科学会
昨年4月に策定されました「新健康フロンティア戦略」
において「女性の健康力」が柱の一つに位置づけられ
「女性の健康週間」が創設されました。
○「女性の健康週間」の実施について
○女性の健康づくり推進懇談会資料
厚生労働省ホームページから
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/woman.html
| 固定リンク
「治験」ホームページ
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/chiken/index.html
くすりの候補を用いて国の承認を得るための成績を
集める臨床試験は、「治験」と呼ばれています。
新しい薬を誕生させる治験について
説明ビデオを紹介しています。
| 固定リンク
「特定健康診査・特定保健指導に関するQ&A」
厚生労働省
1、特定健康診査について
2、特定保健指導について
3、特定健康診査等実施計画について
4、特定健康診査等の実施に係る予算補助について
5、特定健康診査・特定保健指導の外部委託について
6、データーについて
7、その他
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/info03e.html
| 固定リンク
労働安全衛生法の基づく定期健康診断等の
項目改正について
1、健康診断項目の追加・変更
2、健康診断項目の省略基準の策定と変更
平成20年4月1日施行です。
是非確認を!!
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=124293
| 固定リンク
仕事と生活の両立、ワークライフ・バランスに
関する関連サイトが特集されています。
独立行政法人労働政策研究・研修機構
http://www.jil.go.jp/tokusyu/worklife/
| 固定リンク
「ワーク・ライフ・バランス」
推進の基本的方向報告
~多様性を尊重し仕事と生活が好循環を
生む社会に向けて~
企業・組織における働き方を軸に、「仕事と
生活の調和(ワークライフバランス)の意義・
重要性」「取組の方向性」について検討した
結果を取りまとめたもの。
平成19年7月 男女共同参画会議
仕事と生活の調和に関する専門調査会
http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/wlb/wlb19-1.pdf
少子高齢化に伴う労働人口の減少、雇用、
就業形態の多様化。仕事や生活への意識の
変化等に対応し、仕事とそれ以外の生活
(家庭、地域生活)をライフスタイル、ライフ
ステージに適合したものにしていこうとする
「ワーク・ライフ・バランス」への取組が始ま
っています。
| 固定リンク
新規化学物質の製造(輸入)届出について
化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律
(化審法)第4条に基づく新規化学物質の製造(輸
入)の届出を予定している方の届出に係る資料の
提出について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=123415
| 固定リンク
傷害者雇用助成金の手続きを依頼されました。
自分にとって障害に関する手続きをするとは、
思ってもみませんでした。
本当に本人も周囲の人たちも、こんなに大きな
事故になるとは予想できませんでした。
その事業所は、安全には以前から関心が高く
KYTを積極的に取り入れ、意識も高い事業所
でした。
事故は、足を踏み外して高さ40cm程度の床に
こけてしまいましたが、骨折の場所が悪く、
障害を負うような怪我になりました。
事故の報告を受けた時は、本当に驚きました。
安全に絶対はないと再認識しました。
皆さんの周囲に見落としがないか
もう一度確認しましょう。
| 固定リンク
多くの企業で災害報告書が作成されていると
思いますが、内容もまちまちですが、内容より
残念なことは、折角詳細に記入され関連部署に
回覧されているようですが、安全会議で報告され
その後は、安全担当者の所で保管されてしまい
他の社員へのアウトプットが、うまくいっていない
ことが多いです。
インプットの仕組みはできているのに、
アウトプットがうまくできていないのは、
本当に惜しいです。
死傷病報告書提出するような事故の情報も含め
赤チン災害、不休災害の情報をどのように活用
するか、もう一度検討していただきたいです。
| 固定リンク
職場におけるメンタルヘルスケア対策
近年、過労死や労災の認定申請件数も増加し
ており、心の健康づくりは重要な課題の1つです。
メンタルヘルスケアを進める際の留意点
①心の健康問題についての誤解・偏見をなくす
姿勢
②労働者のプライバシーの保護、
労働者の意思の尊重に配慮
③職場配置等の人事労務管理との連携
④家庭・個人生活の職場以外の問題
メンタルヘルスケアの進め方
①継続的かつ計画的なケア対策を
心の健康づくり計画を策定することが
必要です。
②各レベルに応じた対応を
(1)セルフケア
労働者自身による対処
(2)ラインによるケア
管理監督者による対処
(3)産業保健スタッフによるケア
産業医、衛生管理者等による対処
(4)事業場外資源によるケア
地域産業保健センターなどの活用
| 固定リンク
「労働安全衛生基本調査」結果
労働者調査によると
「ヒヤリ・ハット体験」をしたことがある者は、
62.0%に上り、具体的な状態をみると
「物の置き方、作業場所の欠陥」 36.5%
「自然的不安定な状態」 25.6%
などとなっています。
深夜業に従事する労働者は、13.6%で
このうち「自発的健康診断制度」を知っている
者は、32.4%
また、実際に自発的健康診断制度を受けた
労働者は、64.5%になっています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
17年の「労働安全衛生基本調査」結果
8割(82.4%)に上った。 具体的な活動内容(複数回答)をみると、 4S(整理・整頓・清潔・清掃)活動が76.5% 安全パトロール 52.7% 喫煙室の設置 43.1% 交通安全防止対策 40.2% などと続いています。 事業場は、 7.3% 導入予定あり 2.0% 導入について検討中 25.0% また、導入している事業所の86.7%が 導入前と比べて「労働災害やヒヤリ・ハットが 減少している」と答えています。
何らかの安全衛生活動を実施する事業所は、
労働安全衛生マネジメントシステムを導入する
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント