« 労働安全コンサルタント試験 過去問題 | トップページ | 労働安全コンサルタント試験  »

労働安全コンサルタント試験 過去問題

過去問題


問 金属材料の破壊に関する次の記述のうち、

  誤っているものはどれか。




①最終破断までに著しい伸びや絞りを伴う破壊

 を延性破壊、伴わない破壊を脆性破壊という



②丸棒試験片のカップアンドコーン形破壊は、

  典型的な延性破壊である



③高温において延性破壊する材料が、温度の

  低下に伴い脆性破壊することもある



④疲労破壊は、材料に局部的に起こる現象で

  はなく、材料全体にわたって起こる現象で

  ある



⑤水溶液環境下の腐食疲労における疲労寿命

  は、大気中におけるそれより短くなり、水溶液

  条件に依存する





解答は、コメントへ











|

« 労働安全コンサルタント試験 過去問題 | トップページ | 労働安全コンサルタント試験  »

労働安全コンサルタント試験」カテゴリの記事

コメント

答  ④


投稿: 解答 | 2011年10月12日 (水) 10時30分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 労働安全コンサルタント試験 過去問題 | トップページ | 労働安全コンサルタント試験  »