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労働安全コンサルタント試験 練習問題

問 22 ずい道建設作業時の退避に関する次の

      記述のうち誤っているのはどれですか。




1、出入口から切羽までの距離が100mに達した

  時、サイレン、非常ベル等の警報用の設備を

  設け設置場所を周知する



2、出入口から切羽までの距離が500mに達した

  時、警報設備及び電話機等の通話装置を設け

  設置場所を周知する



3、可燃ガスが存在して爆発又は火災が発生する

  おそれがあるずい道にあっては、出入口から

  切羽までの距離が100mに達した時、懐中

  電灯等の携帯用照明器具等の器具を備え、

  関係労働者に周知する



4、可燃ガスが存在して爆発又は火災が生ずる

  おそれのあるずい道にあっては、出入口から

  切羽までの距離が100mに達した時、一酸化

  炭素自己救命機器等の呼吸用保護具等を備え

  関係労働者に周知する



5、出入口から切羽までの距離が100mに達した時

  呼吸用保護具、携帯用照明器具等避難に必要な

  器具を備え関係労働者に周知する




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コメント

問 22

答  5

100mでなく500mです。

投稿: 回答 | 2010年9月20日 (月) 13時17分

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