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労働安全コンサルタント試験練習問題

問 ー 18



有害な作業環境で事業者の講ずべき措置のうち

誤っているのはどれですか。




1、粉じんを著しく飛散する屋外又は坑内作業場

  では、注水等の粉じん飛散防止措置を講じる

  こと。




2、坑内作業場における炭酸ガス濃度を、

  1、5%以下とする。




3、強烈な騒音を発する屋内作業場に労働者

  を従事させる時は、強烈な騒音作業場で

  あることを労働者が知ることができるよう、

  標識での明示等の措置を講じること。




4、則第588条に規定する著しい騒音を発する

  屋内作業場は、6月以内ごとに1回、定期

  に等価騒音レベルを測定する。




5、則第589条第1号の坑内作業場は、6月

  以内ごとに1回、定期に炭酸ガス濃度を測定

  する。




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コメント

答ー5

坑内の炭酸ガス濃度の測定は、

1月以内ごとに1回です。

投稿: 回答 | 2008年9月11日 (木) 08時19分

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