労働安全衛生基本調査
「労働安全衛生基本調査」結果
労働者調査によると
「ヒヤリ・ハット体験」をしたことがある者は、
62.0%に上り、具体的な状態をみると
「物の置き方、作業場所の欠陥」 36.5%
「自然的不安定な状態」 25.6%
などとなっています。
深夜業に従事する労働者は、13.6%で
このうち「自発的健康診断制度」を知っている
者は、32.4%
また、実際に自発的健康診断制度を受けた
労働者は、64.5%になっています。
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