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八代城址
元和8年(1622年)、加藤正方が築いた。
寛永9年に細川三斉公が入場。
その後、正保3年から明治維新まで松井氏が城主。
現在、内堀と本丸部分だけ残っています。
春は、花見スポットとして、市民に親しまれています。
2006年6月11日 (日) 写真 | 固定リンク Tweet
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